
DNA修飾の制御因子としての発見
一酸化窒素がDNAの化学修飾を調節する生体内因子であることを発見し、特異的阻害薬の開発によりがんなどの疾患治療薬への応用に期待が寄せられています。 [1]岡山大学ホームページより引用

一酸化窒素水はエスターの中の一つ
今回は、エスターを分析した結果についてお話ししたいと思います。
分析の中で、一酸化窒素(一酸化窒素水)はエスターの大きな特徴の一つであることが分かってきました。
しかし、エスターの特徴はそれだけではありません。
エスターには、いくつもの性能や可能性があります。
今後、分析センターで確認できた情報を少しずつ公開し、皆様にお知らせしていきたいと思います。
ただし、中には現在の技術ではまだ分析が難しい分野もありますので、その点はご容赦ください。
もしかすると、それこそが本当の「極秘」なのかもしれませんね(笑)。
一つの商品に、たくさんの役割を
森里の商品は、開発当初から「多目的」「合理的」「利便性」を大切にして作ってきました。
一つの商品に、一つの役割だけではなく、
「これにも使える」
「あれにも使える」
そんな発想で商品づくりをしています。
例えばシャンプーを例にすると、
・シャンプー
・洗顔
・クレンジング
・ボディソープ
・泡パック
・ムース
・セット剤
など、さまざまな用途に活用できます。
さらに、10倍程度に希釈して使用することもでき、コストパフォーマンスにも優れています。
例えば、泡ポンプ容器に、
原液3g+水27g=合計30g
を入れて泡にすると、
・洗顔
・泡パック
・セット剤
などとして活用できます。
シャンプーとして使用する場合は原液の方がおすすめですが、このように用途に応じて使い分けることで、さらに経済的に利用することができます。
エスターの可能性はさらに広がる
エスターは、前回お話ししたように、さまざまな分野への応用が期待されています。
例えば、
・化粧品
・食品
・飲料
・農業
・畜産
など、多方面で活用の可能性があります。
さらに希釈して使えるため、コストパフォーマンスにも優れています。
現在は農業分野で実際に作物を育てながら研究を進めており、その変化に私自身も驚きと感動を感じています。
今後、実際の結果も少しずつ皆様にお伝えしていきたいと思います。
まずは身近な使い方から
それまでの間、ぜひエスターを化粧水のように使ってみてください。
乾燥が気になる肌、ダメージを受けた肌、くすみが気になる肌など、肌の状態は人それぞれ異なります。
使用するときのポイントは、一度にたくさん使うのではなく、少量ずつ何度かに分けて使うことです。
吹きかけて、やさしくパッティング。
まだ肌が吸い込むように感じる場合は、もう一度。
このように数回に分けて使用することで、その時々の肌の状態に合わせて使うことができます。
最初は使用回数が多くなることもありますが、使い続けることで、自分に合った使用量が分かってきます。
「今日は何回必要かな?」
そんな気持ちで肌と向き合いながら使ってみてください。
毎日のケアが、楽しみな時間になるかもしれません。
エスターには、まだお伝えしきれていない可能性がたくさんあります。
一酸化窒素は、その中の一つ。
これから少しずつ、エスターの秘密を皆様にお知らせしていきたいと思います。
どうぞ楽しみにお待ちください。
株式会社ワンウェーブジャパン