スマホの菌が25,000→1,239!?エスターの実力を検証してみた

スマホは、私たちが毎日何度も触れるもの。
実はトイレよりも菌が多いとも言われるほど、かなり汚れが溜まりやすいアイテムです。

今回は、そんなスマホの菌を「エスター」でどこまで除菌できるのか、実際に検証してみました。

実験で使用したのは「ルミテスター」という測定機器。
目に見えない汚れや菌の量を数値化できるため、リアルな変化が分かります。

まずは何もしていない状態で測定。
結果は 25,128。

正直、かなり高い数値です。
ケースも一度も洗ったことがなかったので、納得の結果とも言えます。

次に、エスターをつけて拭き取り、約15分ほど放置。
洗剤やアルコールなどは一切使用していません。

そして再度測定した結果は――
1,239。

なんと、約20分の1まで減少しました。

汚れのレベルとしてはかなりきれいになり合格ラインといえるでしょう!

この結果から分かるのは、
エスターには「ただの水ではない力」があるということ。

強い薬剤を使わずにここまで数値が下がるのは、
日常使いとして非常に大きなメリットだと感じました。

特に、手肌への優しさや安心感を重視する方にとっては、
かなり魅力的な選択肢ではないでしょうか。

今後はスマホだけでなく、
キッチンやサロンワークでの活用もさらに検証していきたいと思います。

エスターの可能性は、まだまだ広がりそうです。